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Somebody To Love

ない部分をやり直した。」、チャンミンは「難しい部分は前作同様にスタッフに教えてもらったけど、かなり自分たちで理解できるようになった。いつか大切な人と出逢って、素敵な恋がしたいと願う主人公の切ない思いが描かれた歌詞とどこか切な

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枢

〔戸臍(トボソ)の意〕 (1)開き戸のある部分の梁(ハリ)と敷居とにあけた小さい穴。 扉の, かまちの上下の端の突き出た部分(とまら)を差し入れて, 開き戸を回転させるように作った穴。 (2)とびら。 戸。 「奥山の松の~を稀にあけてまだ見ぬ花の顔を見るかな/源氏(若紫)」

そぼそぼ

(副) 雨のそぼ降るさま。 しょぼしょぼ。 「見る間に雨~と降り出でたり/千山万水(乙羽)」

ぼそぼそ

(副) (1)低く小さな声で話すさま。 「~(と)話す」 (2)水気がなくてひからびているさま。 ぱさぱさ。 「~(と)したパン」

ぼそっと

(副) (1)ぼんやりしているさま。 「~立っている」 (2)小声で言葉少なに話すさま。 「~つぶやく」

めそめそ

(副) 弱々しく泣くさま。 気弱く, すぐ涙ぐむさま。 「~するな」「~(と)したやつは嫌いだ」

とぼとぼ

(副) 元気なく寂しそうに歩むさま。 「夕暮れの田舎道をひとり~(と)歩く」

ぼとぼと

(副) (1)液体が続けざまにしたたり落ちるさま。 ぼたぼた。 「水が~(と)落ちる」 (2)物をたたいて出る濁ったふとい音を表す語。 「打て見れば~と桶の底叩くやうなり/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

祖母

父母の母親。 ばば。 おばあさん。 ⇔ 祖父

名簿

姓名などを書き記した帳簿。 「会員~」

止(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

留(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

曾祖母

祖父母の母。 ひいばば。 大祖母。

細細

(1)非常に細いさま。 ほっそりしていて頼りないさま。 「~とした腕」 (2)かろうじて続いているさま。 「~(と)続く小道」 (3)非常に貧しくやっとのことで暮らすさま。 「~(と)暮らす」

素樸

(1)飾り気がなく, ありのままな・こと(さま)。 「~な人柄」「白木造りの~な神社建築」 (2)考え方などが単純で, 綿密な検討を経ていない・こと(さま)。 「~な疑問」「其文も亦た~にして, 更に味ひなし/日本開化小史(卯吉)」 ﹛派生﹜~さ(名)

粗暴

荒々しく乱暴な・こと(さま)。 「~な振る舞い」 ﹛派生﹜~さ(名)

そぼろ

※一※ (名) 白身の魚やエビをゆでてほぐしたもの・ひき肉・卵などを調味して煎(イ)った食品。 田麩(デンブ)より粗めのものをいうことが多い。 ※二※ (名・形動) (1)みすぼらしい衣服。 また, みすぼらしいさま。 「身には~をまとへども/歌舞伎・青砥稿」「形(ナリ)も~なその上に, 顔のかまへもただならぬ/歌舞伎・四谷怪談」 (2)細かい・こと(さま)。 「葱を細くそいで鞍下の極(ゴク)といふとこを~に刻んで/安愚楽鍋(魯文)」

尊慕

とうとびしたうこと。 仰慕。

戯る

(1)たわむれる。 ふざける。 「年のうちの祝ひごとどもして~・れあへるに/源氏(初音)」 (2)しゃれる。 「書きざま今めかしう~・れたり/源氏(胡蝶)」

素朴

(1)飾り気がなく, ありのままな・こと(さま)。 「~な人柄」「白木造りの~な神社建築」 (2)考え方などが単純で, 綿密な検討を経ていない・こと(さま)。 「~な疑問」「其文も亦た~にして, 更に味ひなし/日本開化小史(卯吉)」 ﹛派生﹜~さ(名)